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2020年に行われる東京五輪が早くも騒がれています!

理由はマスコットの名前が決定したからなのです。

気になる名前は「ミライトワ」と「ソメイティ」です。

名前の由来が何なのか気になるところですね?

早速、由来や名付け親など調査していきますよ〜

ミライトワ 名前の由来

さて、ミライトワの名前の由来ですが、調べてみた所、「未来」と「永遠」

という言葉の掛け合わせのようですね。

「素晴らしい未来を永遠に」という願いを込めて「ミライトワ」。

まさに世界平和を訴えているような素晴らしい名前ですね!

引用元:https://www.huffingtonpost.jp

ソメイティ 名前の由来

ミライトワに比べると若干砕けた感じのソメイティ。

名前の由来は、日本の桜を代表する「ソメイヨシノ」と力強いという意味の「so might」

から名付けられたそうです。

桜を愛でる日本の心とパラリンピックアスリートの素晴らしさを印象づける狙いがあるのだそう。

この2つのマスコットのデザインは国内外の1万6769の小学校が参加していたのだそうです。

小学生にしては中々奇抜なデザインを考えましたよね?

まあ、小学生の親や兄弟もサポートに入った事は予想できますがね・・・笑

名付け親は誰?

名前も決まったところで、一体誰が名付け親になるのか注目されているのですが、

専門会社が複数の候補を発案し大会組織委員会の審査員が候補を絞り込んで決めたとありました。

コレはこじんを断定することは難しそうですね・・・・

しかし、この名前を発案した人物はそれなりの報酬や地位を授かった可能性もありそうに感じます。

名前の反応は?

Twitter上では少々厳しい反応のようですね・・・

このご時世なにか新しいことが出るとバッシングされることが当たり前の世の中ですね。

しかし、いざオリンピックやパラリンピックが無事に成功すると、称賛される声が出てくるんですよね〜

不思議な世の中ですね。笑

ミライトワとソメイティの画像

https://twitter.com/shoko55mmts/status/1020898889312788483

 ミライトワの色合いとバックの東京五輪のバックボードの色が被りすぎて

背景と同化している!やカムフラージュ!?との声が多数でているようです。

確かにかんぜんに同化していますね・・・