諸田洋之(静岡県議)の経歴は?twitter特定!マスク転売で炎上!

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諸田洋之という人物が大炎上しています!

なんと、この人物静岡県の県議でありながら、コロナウィルスで品薄になっているマスクを大量転売したことで炎上しています。

通常ならばマスク転売を防ぐ立場であるにもかかわらず、この行為は到底信じられません。

そんな諸田洋之県議とは一体そのような人物なのでしょうか?

諸田洋之 プロフィール

出典元:twitter

名前:諸田洋之(もろた ひろゆき)

生年月日:昭和41年9月5日

血液型:O型

出身地:焼津市

現住所:焼津市

家族構成:妻、息子3人、ウサギ1匹

最終学歴:法政大学大学院

職業:静岡県議員

趣味:息子のサッカー観戦、野球観戦。読書

特技:野球

好きな食べ物:魚のへそ(味噌煮、塩焼き、刺身)

座右の銘:人間万事塞翁が馬

経歴は?

 諸田議員は静岡県立島田工業高校に在籍しており高校時代は野球少年でした。学生時代当時の詳しい様子は分かりませんが、その日本法政大学に進学し、最終学歴は法政大学の大学院とのこと。

さらにMBAの資格も取得しており、学生時代からエリートな人部であったことは間違い無いようです。

因みMBAとは大学院で経営に必要な高度な知識とスキルを得たものだけに授与されるものです。これを持っていることで企業の採用な度は非常に有利に働きます。

卒業後は豊田自動織機の社員を経て、2019年3月に焼津市の選挙に当選し、現在まで県議会議員として活動していました。

その他の活動として数店舗会社を経営していることも判明!

プリンタのインクを販売している会社のようで2店舗以上を経営していることが分かっています。

このことから自身のMBAの資格を大いに発揮しており、根っからの経営者であることが分かります。

今回のマスク転売も経営者の血が騒ぎ、いち早く利益が望めることに目をつけて転売したものと思われます。肝心のマスクは2000枚セットを40回以上も出品し、1回の落札金額なんと数十万円にも上っていました。

少なく見積もっても400万円以上の利益を上げていることが分かります。

twitter特定!

さて、諸田県議のSNSにも注目が集まっています!

そこでfacebookやtwitterなどのSNSについて調べてみたところ、本人のアカウントがありました。

facebookにはコロナウイルスに対する県の対応などについて詳しく説明している動画をアップしていました。

動画については現在はすでに削除されており見れない状態になっています。

マスク転売で炎上している真っ只中ですので動画を削除したりと火消しに追われているのかもしれません。

続いてtwitterですがこれもfacebook同様に県民が県に対する疑問などについて答えている動画が配信されています。

因みにコロナウイルスに対する対応はtwitterでも削除されています。

このようにウイルスに対する対応を全力で行なっているように見せている一方で、ウイルス蔓延によって利益を得ていたとなると今までの活動自体に信憑性がなくなりますよね。。。

家族は息子と妻?

自身のプロフィールにも家族構成は妻と息子3人と公表しています。家族についての情報はSNSにもアップされていませんでしたので詳しいことは分かりませんが、マスクの転売にて利益を得たお金で生活していたとなるとどのように思うのでしょうか?

もちろん普通の考えでしたらいい気はしませんし、周りの人々に後ろ指を刺されてしまう恐れも考えられます。今回の騒動の被害者は家族もなのかもしれません。

 

最後に

マスク転売で利益を得ていたも諸田洋之県議について書かせていただきました。

もちろん県だけでなく国民全体の怒りを買ってしまった諸田議員。

今後やるべきことは事実を話し謝罪、そして国民のためにマスク不足対応を全身全霊で行うことしかないでしょう。