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岩寺基晴さんが話題になっています

その理由は不倫です!

なんと自身が結婚しているにも関わらず10年もの間不倫関係を続けていた女性の存在が明らかになったのです。

そんな岩寺さんとは一体どのような人物なのでしょうか?

「ほのか」というキーワードや実家の風呂屋、岩寺さんの身長などについても見ていきたいと思います。

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岩寺基晴 不倫関係が明らかに!

サカナクションのギターとして活躍されている岩寺基晴さん。

不倫が明らかになったのは6月1日の夜に各メディアが報道し他ことにより世間の注目が集まる事態となってしまいました。

そんな不倫に関しての詳細を簡潔にまとめてみると以下のようなものになることが判明

  • 不倫関係の女性と出会ったのは高校時代
  • 10年以上も関係が続いている
  • 昨年12月以降に不倫女性が岩寺さんと連絡がつかなくなった
  • その後女性は瀬有心が不安定になった
  • 男女の関係あがあったこともメディアに告白していた

このような流れであり、この件に関して岩寺さん自身も事実と認めており、謝罪コメントを発表。

この度は私の倫理観を欠く行動により、記事を目にされた皆様に不快な感情を与えてしまったこと、そして世間をお騒がせしてしまったことを心よりお詫び申し上げます。私の無責任かつ不誠実な行動により、相手の女性の方の心を大きく傷つけてしまった事を深く反省するとともにお詫び申し上げます

    このコメントを見る限り、本人も非を認めていることは確実であり、サカナクションとしての音楽活動のダメージは避けられないでしょう。。。

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    岩寺基晴 「ほのか」とは?

    岩寺さんの今回の騒動に関して、「ほのか」というワードがネット中で話題になっています。

    もしかして〇〇した女性の名前?ともネットで騒がれているようなのですが実際はどのようなものなのでしょうか?

    実際に調べを進めてみるとこのワード自体は人物名ではなく、銭湯などを経営する企業の名前でした。

    ではこれがなぜ岩寺さんと関連しているのかというと、どうやらこの企業が岩寺さんの実家ではないかといわれています。

    実際にメディアでもこれに関連づけるべき情報として以下のものを公表しておりました。

    岩寺の実家はホテル事業などを展開する地元・札幌の名門企業

    ただし、岩寺さん本人が公表したものではありませんし、確実な情報ではないことも事実です。

    岩寺基晴 実家が風呂屋

    さて、先ほどの情報に関連したものになりますが、岩本さんのご実家が風呂屋、つまり銭湯などを経営しているという情報は、サカナクションのメンバーである山口さんもコメントされていたのだそう。

    先ほどの企業名との関係は確証には至りませんが、岩寺さんのご実家が風呂屋という可能性は非常に高いということは間違いなさそうです。

    岩寺基晴 サカナクションのギターで身長は?

    冒頭でも書かせていただきましたが、岩寺さんは「サカナクション」という音楽バンドでギターを担当しています。

    日本でも知らない人はいないのでは?と思うくらいにメジャーな音楽バンドにまで成長していますね。

    そんなバンドのギターを担当している岩寺さんはYouTubeにも数々出演しており、ギターネタで多くのファンの注目を集めています。

    一方で身長にも注目が集まっています。

    実際に岩寺さん自身が公表しているプロフィールなどは公表されておらず、正確な身長の情報は入手困難です。。。

    ただ!岩寺さんが著名人と並んで撮影している写真も数多く出回っており、それを見たところ、高くもなく、低くもなくといった印象。

    ネットでも170cm台ではないかといわれています。

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    ネットの声

    • 最初から高校時代に出会った人と結婚したら良かったのにと思う…。

    • 謝罪はご家族だけで十分です。仕事とは関係ない話。仕事と人格とは無関係です。人格者が必ずしも仕事のできる人ではないし、仕事のできる人が必ずしも人格者ではないことは普通に社会で生活してれば日常的に肌で感じることですよね(^^)

    • 個人的な考えだと、相手に堕胎を迫ったとかよっぽど下衆な内容でなければ何も問題ないと思います。この一件で離れていくファンやスポンサーがいる事や、家族からも信頼を失うでしょうけど、だからといって私に何か不利益があるわけでも何でもないので、どこに向けて謝ってるんだろうかという感じです。

    • 不倫報道が起きるたびに思うのは、もし自分が妻や子供だったら、そっとしておいてほしい。関係ないひとがいくら不倫をした夫や父を責めてもそれは何の慰めにはならないし、余計傷つく。もしかしたら不倫した本人よりも傷つくのは被害者である家族かもしれない。そっとしておいてください。