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四十宮直樹容疑者が逮捕されました。

内容はまた大学生の不祥事です!

2018年は慶応大生の女性暴行に始まり何かと問題の多かった大学生事件・・・

今年もまた同類の問題が起きました!

何と昭和大学に通う四十宮直樹容疑者がタイ国籍の女性を暴行の上死亡させたのです!

さて、事件の真相や四十宮直樹の人物像、犯行動機は一体どのようなものなのでしょうか?

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事件の詳細

警視庁下谷署は9日、昨年12月に東京都台東区のホテルでタイ国籍の女性=当時(19)=を暴行し死亡させたとして、殺人の疑いで、千葉県船橋市、昭和大医学部生の四十宮直樹容疑者(20)を逮捕した。

下谷署によると、亡くなったのは台東区岸2丁目の派遣型風俗店従業員セーンネ・パニダさん。

四十宮容疑者は客としてセーンネさんをホテル5階に呼び、暴行したとみられる。「棒で強くたたきすぎたが、殺すつもりはなかった」と容疑を否認している。

四十宮容疑者は暴行後ホテルの部屋から飛び降りて重傷を負い、病院に入院していた。

引用元:ロイター

四十宮直樹 分かっていること

名前:四十宮直樹(よそみや なおき)

年齢:20歳

住所:千葉県船橋市

職業:大学生

大学:昭和大学医学部2年生

経歴は?

四十宮容疑者の経歴について調べましたが、一般人のため詳しい情報は分かっていません。

しかし現在通っている大学を見ると昭和大学医学部ということからエリート学生ということは間違いありません!

医学の道を目指しているということから、両親が開業医という可能性も考えられます。

このような事件を起こしてしまった以上、各メディアは四十宮容疑者の経歴について血眼になって探っていると思われ、過去の経歴や家族構成、学歴など今後明らかになってくるでしょう。

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顔画像は?

四十宮容疑者の顔画像を検索したところネット上では多数流出していました。

引用元:ツイッター

マスクをしていて人相は分かりにくいと思いますが、真面目な性格をしている人物のように見えます。

タイ人女性との関係や犯行動機は?

今回の事件の被害者はセーンネ・パニダさんという19歳のタイ人女性です。

派遣型風俗店に勤務しており、四十宮容疑者は客として派遣を依頼したようです。

しかし、一体なぜ殺害する必要があったのでしょうか?

初対面か面識はあるのかすら分かっていませんが、いきなり初対面の女性を殺害することは考えにくいと思われ、以前から客として利用していた可能性があります。

これは予想ですが、始めて利用したときにセーンネさんに一目惚れし、交際を申し入れたが断られそれが殺意に変わっていったという線もありえそうです。

凶器はレンチで計画的!?

メディアでは四十宮容疑者は棒で強く叩いたとありますが、詳しく調べてみると「トルクレンチ」という講義で暴行してことが明らかになっています!

トルクレンチといえば整備士などが使用する工具で非常に重くて専門的な工具になります。

とても医学を目指している人物が普段常備しているものとは思えません・・・

このようなことから、この事件は計画的に寝られていた可能性が高まってきますね。

ネットの声

https://twitter.com/MASA1201t/status/1094074613649141760

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最後に

ネットではこの事件の背景に四十宮容疑者の西壁が関係しているとも言われています。

しかし、このような事件を起こすとなるとそれはすでに性癖というよりは精神異常者と捉えた方がいいでしょう。

今後事件の真相や犯行動機が明らかになってくると思われますので引き続き調査をしていき、情報をキャッチし次第アップデートしていきます。

最後まで閲覧していただきありがとうございました。