スポンサーリンク

この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

園子温さんをご存知でしょうか?

園子温さんは映画監督として有名な人物なのですが、今現在世間の注目を集めています。

その理由は松崎悠希さんが告発したセクハラや性被害疑惑が浮上しているからです。。。

そんな園子温さんとは一体どのような人物なのでしょうか?注目されている満島ひかりさんとの関係や嫁の存在と本名、ワークショップなどについてみていきたいと思います。

スポンサーリンク

園子温|満島ひかりさんにアタック?

ネットでは園子温さんと満島ひかりさんとの関係に注目されています。

それは園子温さんは満島ひかりさんに「惚れ込んでいた」ということがあったからです。

詳細においては以下になります。

  • 園子温さんは2009年の「愛のむきだし」満島ひかりさんを起用した
  • その時は満島ひかりさんに惚れていた
  • アタックしたが大失恋してしまった

このように一方的に惚れ込んでいたようですが、満島さんはキッパリと断っていたので恋愛関係には発展しなかったようです。

スポンサーリンク

園子温|嫁や本名について

園子温さんは既婚者です。

その妻はグラビアアイドルの「神楽坂恵」さんです。

お二人は2011年10月23日に婚約しています。

神楽坂恵さん自身も園子温さんの作品に数多く出演しており、代表作で言えば「冷たい熱帯魚」「恋の罪」などになります。

現在神楽坂さんは映画制作会社シオンプロダクションの社長として活動されています。

その内容は夫の園子温さんの仕事のサポートと言われています。

Check!
  • 名前:神楽坂恵(かぐらざか めぐみ)
  • 生年月日:1981年9月28日
  • 年齢:40歳
  • 出身地:岡山県
  • 身長:158cm
  • 血液型:O型
  • 特技:ピアノ、日舞、弓道、ソフトボール、着付師、フラワーアレンジメント
  • 職業:元グラビアアイドル、女優、社長

お子さんに関しては2019年2月に第一子が産まれています。

一方で園子温さんの本名についても注目が集まっています。

園子温さんと聞くと読み方も難しく、芸名のような印象も捉えがちです。

実際に調べてみると本名についてはそのまま園子温(その しおん)でした。ですので正真正銘の本名であるということが判明しています。

園子温|ワークショップで何があった?

園子温さんが企画しているワークショップが注目されています。

なぜならば、ワークショップ自体が突如中止を発表されたからです。。。

このツイート内容の「いろいろなことについて近いうちに考えを述べさせていただきます」という文言を見るとただならぬ自体が置いていることは容易に想像がつきます。

スポンサーリンク

だって余程のことがない限りワークショップなんて突如中止になんてしないでしょう。。。

さて、このヒントを解く鍵は俳優の松崎悠希さんのツイートでした。

https://twitter.com/Yuki_Mats/status/1508048865018228738?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1508048865018228738%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=http%3A%2F%2Fmybouzu.info%2Fentertainment%2Fe38090e6ba80e5b3b6e381b2e3818be3828ae38091e59c92e5ad90e6b8a9e381aee680a7e8a2abe5aeb3e88085e5a5b3e584aae381afe8aab0e382bbe382afe3838f

https://twitter.com/Yuki_Mats/status/1509351459795529733

このツイートを見てお分かりの通り、性被害があった事実を告発しているのです。

まさか、現在芋づる式に告発されて大炎上している榊英雄監督や、木下ほうかさんと同様の性被害をしたのでは?と告発されいます。

しかしながら、現在確たる証拠などはないことと、本人もこの件に関してはなんおコメントもないことから事実とは言い切れないので注意が必要です。

園子温さん  プロフィールや経歴

Check!
  • 名前:園子温(その しおん)
  • 生年月日:1961年12月18日
  • 年齢:60歳
  • 出身地:愛知県豊川市
  • 職業:映画監督

園子温さん 経歴は?

園子温さんは幼少期から両親に相当厳しく育てられた反動で17歳の時に家を飛び出し上京してしまいます。

その後間も無く詩人デビューを果たし、法政大学に入学した時には8mm映画を撮り始めたと言います。

その後、8mmビデオの「俺は園子温だ!」が入選し、翌年には「男の花道」でグランプリを受賞してしまうのです。

これらをきっかけに1990年には16mmビデオの作成を開始し1993年に作成した「部屋」はベルリン映画祭をはじめ、49の映画祭で紹介され一躍有名映画監督として世界中から注目を集めています。

 

ネットの声

  • 園子温が沈みつつあるのはまぁそうだろうねという印象だけど、是枝のはちょっと違うというか、そもそも告発されてもいないのに火をつけたがり過ぎでは…

  • 以前からあったとか言われてるけど、結局儲かるからと放置している輩も悪い。 問題になるとバッサリ切って知らぬふり。 もちろん本人たちも悪いが、その気にさせる輩も決して罪は軽くない。

  • 園子温のリアル鬼ごっこ思い出した

  • 今度は園子温か 作品は監督のものっていう価値観が歪むとこういう輩を助長させるのかも