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こんばんは。コメ太郎です!

大阪で僧侶があおり運転をしたとして書類送検されました。

つい先日、常磐道あおり運転で宮崎文夫容疑者が逮捕されたばかりですが、あおり運転が一向になくなる様子がありません。。。

さて、今回あおり運転を起こした僧侶の名前や顔画像、どこのお寺の僧侶なのか調べてみたいと思います。

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あおり運転の詳細

このあおり運転事件は12019年1月に起きていました。

詳細はこのように報道されています。

大阪府警北堺署は22日までに、乗用車で急ブレーキを繰り返すあおり運転をしたとして、暴行容疑で同府松原市の男性僧侶(61)を書類送検した。21日付。「パッシングされ、注意してやろうと思ってブレーキを踏んだ」と容疑を認めている。

 書類送検容疑は1月20日午後1時半ごろ、堺市北区の府道で乗用車を運転中、後方を走行していた大阪市の男性(36)の軽乗用車に約450メートルにわたって急ブレーキを繰り返し、信号待ちで停止した男性の胸ぐらをつかんだ疑い。

 北堺署によると、僧侶の車が飲食店の駐車場から急に飛び出したため、男性がパッシングをしたという。

出典元:中日新聞

僧侶という立場でありながら、このようにちょっとしたことで腹を立て、あおり運転をしてくるとはなんとも信じがたいですね。

あおり運転僧侶 分かっていること

名前:不明

年齢:61歳

住所:大阪市松原市

職業:僧侶

現段階ではあおり運転をした僧侶の名前などは公開されていませんでした。

宮崎文夫容疑者のように暴行は起こしてはいませんが、胸ぐらを掴む行為とは暴行一歩手前であり、傷害事件の一歩手前であることから実名報道されても致し方ないと思われます。

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なぜあおり運転?

ここまであおり運転をする経緯について気になります。

早速調べてみた所、このようなことが分かりました。

僧侶がファミレスから猛スピードで本線に合流してきたので被害者男性は危険を察知し「パッシング」をしてしまいました。

これに腹を立てた僧侶がこのようなあおり運転をしたことが事件の背景になります。

いや、これを見る限り完全に僧侶が悪いやん!と思いませんか?

この僧侶は交通ルールをもう一度学ぶ必要がありそうです。笑

あおり運転動画がヤバい!

今回のあおり運転は動画で拡散されており、その危険の運転がまじまじと伝わってきます。

実際の動画を見てみましょう。

このように急加速、急ブレーキを繰り返す非常に危険な運転を繰り返し。交差点で車が止まると、車から僧侶が降りていき後続車両の元に歩いていく姿がバッチリと写されています。

見た所、交通量も少なくなく一歩間違えば玉突き事故なども起きる可能性があるくらい危険な運転ですね。

顔画像は?

この僧侶について顔画像に注目が集まっています。

調べてみてもほとんどの画像はモザイクがかかっており、人相を特定することは困難に見えます。

しかし、調べを進めていくとモザイクなしの動画を発見しました!

これは人相までわかる動画ですね。

見た感じですといわゆる普通の僧侶のようにみえますし、強面のような人物でもありません。

お寺はどこ?

大阪府松原市に住所があるこの僧侶はどこのお寺の住職なのでしょうか?

早速調べてみましたが、松原市内だけでも20の寺院が存在しており、特定することは困難でしょう。

今後の取り調べでも逮捕ではなく書類送検ですのでお寺まで公開されることはなさそうですね。

ネットの声

https://twitter.com/gayayukixxx/status/1164466887461261313

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最後に

大阪府であおり運転をした僧侶について動画や、顔画像、名前、寺院などについて調べさせていただきました。

「仏の顔も三度まで」という言葉がありながら、仏にに使える身であるにも関わらずこのように気の短い行為をしてしまうとはなんとも罰当たりな人物ですね。

このような人物にはいつか天誅が下るかもしれません!

しかし、煽り運転の事件を見るたびにドライブレコーダーの重要さが伝わってきますね。

車に乗る機会が多い方はでまだ付けていない方は早めに装着を検討をしてみてはいかがでしょうか?

 

最後まで閲覧していただきありがとうございました。